無料のオンラインツール

本人確認書類に透かしを。 ブラウザで、無料で使えます。

共有前に、本人確認書類やパスポートのコピーの提出先を記載。

ブラウザ内で処理します。書類のアップロードも登録も不要です。仕組みを見る
1

画像を選択

本人確認書類やパスポートの画像を選択

画像をここにドラッグするか、ファイルを選択

JPG・PNG・WebP · 最大20 MB

HEICはブラウザが対応している場合に開けます。開けない場合は「ファイル」でJPEGに変換してください。

2

用途を具体的に

文章全体を編集できます。必要な情報が読めるか確認してください。

3

透かしを調整

配置
その他のスタイル設定

プレビュー

処理は端末内で完結

何のためのコピーか、一目で。

画像を選ぶか、サンプルで試すと、
透かしの仕上がりを確認できます。

画像はこのブラウザ内にとどまります。

用途の透かしはコピーに添える表示です。すべての悪用を防ぐものでも原本の代わりでもありません。提出先の要件を確認してください。

4つの簡単な手順

用途が伝わる、わかりやすいコピー。

  1. 鮮明な画像を選ぶ。

    必要な情報がすべて見える写真やスキャンを使用。

  2. 提出先と用途を記載。

    一般的な表現を、具体的な提出先と手続きに置き換えましょう。

  3. プレビューを確認。

    重要な情報が読めることを確認してください。必要に応じて元の画像と比較できます。

  4. ダウンロードして確認。

    保存したファイルを開いて確認し、確認済みの方法で提出してください。

文面に迷ったら、透かしの文例を見る →

共有する前に

書類の透かしには何を書けばいいですか?

例えば「[提出先]宛 — [用途]にのみ使用 — [日付]」を基本にできます。かっこ内を置き換え、仕上がりを確認してください。「COPY」だけでは提出先や用途が伝わりません。

パスポートや運転免許証にも使えますか?

対応する画像形式であれば、ご自身の書類のコピーに用途の透かしを追加できます。受理されるかは提出先や手続き次第です。このツールは本人確認や書類の真偽判定を行いません。

元の画像は変わりますか?

いいえ。別の新しい画像をダウンロードするため、選んだ原本は上書きされません。ページを離れた後に画像や文章が自動保存されることもありません。

使える画像形式とサイズは?

JPG・PNG・WebPの最大20 MB・4,000万画素の画像に対応。HEICはブラウザが対応する場合のみ開けます。縦横比を維持して長辺最大4,096ピクセルで書き出します。PDF・SVG入力は非対応です。

iPhoneでは、どこに保存されますか?

Safariでは「ファイル」の「ダウンロード」に保存されるか、共有メニュー付きのプレビューが開く場合があります。プレビューが開いたら共有から保存し、渡す前に保存済みファイルを確認してください。